【芦屋・唐津モーニング版】競艇ニュース 無料予想あり 7月30日

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本日はボートレース芦屋では3日目 ボートレース三国では最終日の開催が行われました。

ボートレース芦屋では3日目の競走が行われ、塩崎選手が連勝して予選順位を4位タイまで押し上げています。これで日をまたいで3連勝と好調モードの予感です。
残念だったのは野田部選手。本日もフライングを切ってしまい、これで今節2回目となり帰郷となりました。

ボートレース三国では優勝戦が行われ、香川選手がイン逃げを決めて優勝となりました。
2号艇松尾選手と4号艇佐々木選手が舟券に絡むと思われましたが、4号艇佐々木選手がスタート仕掛けて3号艇渡邊選手が伸びて受け止めながら内側に寄せたところを2号艇松尾選手がブロックと2~4号艇がやり合い状態になる中、5号艇赤坂選手がすり抜けて2着、6号艇川村選手が道中戦でコース取りが冴ええて3着と波乱の幕切れとなりました。

本日でボートレース三国の開催が終了しましたので、明日からはボートレース唐津の開催を追いかけます。

では、本日は芦屋のピックアップレーサーからお伝えします。

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【芦屋】今節のピックアップレーサー

2連対率高め予想のレーサー

  1. 小野選手 
  2. 細川選手
  3. 土屋(南)選手

3連対高め予想のレーサー

  1. 川野選手
  2. 竹井選手 
  3. 大橋選手
  4. 松本選手
  5. 水野選手 
  6. 寺田選手
  7. 堀之内選手
  8. 日高選手 
  9. 戸敷選手 
  10. 出口選手
  11. 深川選手
  12. 田口選手
  13. 中川選手 追加
  14. 谷川選手 追加

本日の競走で目立っていたのは、日高選手と堀之内選手、谷川選手。

日高選手は1回走りで6号艇6コースから5着としています。スタートから1周1M、バック側まで6番手を走りながら、2Mのターンで3番手まで一気に上げています。
今回は浜田選手との競り合いで共倒れとなり、片岡選手に3着を取られていますが、伸びもターンも良いので、スタート攻めれなくても十分に残せる状態と考えます。

堀之内選手は、1走目を3号艇3コースからまくって勝利すると2走目を6号艇6コースから4着としています。外からでも抜ける機力があり、展開が向いて先行出来れば、勝ちを並べられる状態にあると思われます。

谷川選手は、1回走りで5号艇5コースからのレースとなりましたが、1周1Mをまくって2番手に浮上すると、そのまま2着となりました。
引いて差す展開は厳しくなるかもしれませんが、まくって前に出れれば上位が狙える状態と思われます。

【唐津】今節の展望

今節のイチオシレーサーは、岡崎選手。前節はSGで一般戦と比較はできないので、2節前と3節前の2節分でどのような成績かというと・・・19レース中18レースで舟券絡みと好調モード。今節も初日から注目です。

他には、実力上位の西島選手や山一選手、奈須選手、里岡選手、益田選手、前検タイムで見ると江本選手、ハマると強い下寺選手や福田選手、岩崎選手、山崎選手、下河選手、北川選手、三嶌選手、待鳥選手、中辻選手が初日注目です。

今節の注目レーサーは、初日終了後にお伝えします。

無料予想

芦屋1R

【展開】
イン逃げ 4コース差しの2手。
2号艇武藤選手のスタートが焦点。
凹むようならセンター勢の仕掛けがハマる可能性。

本線 1-234-234
穴  34-1-346

芦屋2R

【展開】
イン逃げ カドまくりの2手。
2号艇中川選手のスタートが焦点。
壁になるようなら1号艇高田選手が逃げやすくなる。

本線 124のボックス
抑え 1-24-5
穴  4-5-12

唐津3R

【展開】
イン逃げ 3コースまくり差しの2手。
2号艇金森選手のターンが焦点。
モタつくようなら3号艇池永選手にワンチャン。

本線 13-13-246
穴  13-4-13 4-13-13

有料予想

2レース場の合計18レース(各レース場前半3レースを除く)から6レース分を3連単10点で予想。
予想目のみの記載になっています。ご注意ください。

ボートレース唐津 3レース
ボートレース芦屋 3レース

【注意】

本記事の内容によって生じた損害及び損失については、一切補償いたしません。
舟券の購入は、自己責任でお願いします。

【芦屋・三国モーニング版】競艇ニュース 無料予想あり 7月30日|艇人|note
無料予想 芦屋1R 【展開】 イン逃げ 4コース差しの2手。 2号艇武藤選手のスタートが焦点。 凹むようならセンター勢の仕掛けがハマる可能性。 本線 1-234-234 穴  34-1-346 芦屋2R 【展開】 イン逃げ カドまくりの2手。 2号艇中川選手のスタートが焦点。 壁になるようなら1号艇高田選手...

まとめ

三国の優勝戦は、2~4号艇がけん制し合った結果、1号艇香川選手が逃げやすい状態になりました。また、間隙をついて5.6号艇がワンチャンをいかして前に出て2.3着。

節間の成績上位者が集う優勝戦は、ちょっとした隙がモーターの出来やコースの利、実力差を凌駕することを再確認させてもらった一戦でした。

【注意】

本記事の内容によって生じた損害及び損失については、一切補償いたしません。
舟券の購入は、自己責任でお願いします。

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